提案時の見積作成必須化および実績表示の開始(物流企業様向け)
2026-04-14
いつもロジミーツをご利用いただき、誠にありがとうございます。
システムアップデートに伴い、プラットフォームの公平性と利便性を高めるため、運用のルールを一部変更いたしました。
1. 提案時の「見積もり作成」を必須化
今後、荷主様への提案を行う際は、プラットフォーム上での「見積もり作成」が必須となります。
変更の背景:
システム上でデータとして登録されることで、荷主側は提案一覧からワンクリックで詳細な明細を確認できるようになります。
閲覧の利便性を高めることで、提案が検討対象から漏れるのを防ぎ、すべての見積もりが公平に比較・評価される環境を整えることが目的です。
効率化ツールのご案内:
「明細のAI解析インポート」をご活用ください。自社のPDFから項目を自動抽出できるため、初回でもスピーディに作成可能です。
※見積もりを伴わない簡易的な連絡については、引き続きチャット機能をご利用いただけます。
2. 「選定実績数」の表示開始
貴社がこれまでロジミーツで選定された実績数を、プロフィール画面に公開いたしました。客観的な実績が可視化されることで、新規荷主からの信頼獲得に繋がります。
実績のカウントについて:
実績数は、荷主側で「選定操作」が行われた際にカウントされます。
未反映案件への対応:
過去に成約したものの、荷主側で選定操作が行われていない案件がある場合は、お手数ですが「案件ID」を事務局までご連絡ください。弊社にて確認後、実績数を反映いたします。
3. 案件一覧の「完了報告」操作を廃止(5月1日〜)
現在、案件選定後は自動的に「シップメント(実務管理)」へ登録される仕組みとなっております。これに伴い、実務完了後の「完了報告」操作も、5月1日より「シップメント」画面内へ完全に統合いたします。
評価(レビュー)の蓄積:
完了報告を行うことで、荷主から「評価」を受けられるようになります。「選定実績数」と「評価」を併せて蓄積することで、貴社の信頼性をより強力にアピール可能です。
※5月1日以降、過去案件に対して完了報告が必要な場合は、事務局にて個別に対応いたしますので「案件ID」をご連絡ください。
今後も、皆様にとってより価値のあるDXプラットフォームを目指し、改善を続けてまいります。
引き続き、ロジミーツをよろしくお願い申し上げます。
システムアップデートに伴い、プラットフォームの公平性と利便性を高めるため、運用のルールを一部変更いたしました。
1. 提案時の「見積もり作成」を必須化
今後、荷主様への提案を行う際は、プラットフォーム上での「見積もり作成」が必須となります。
変更の背景:
システム上でデータとして登録されることで、荷主側は提案一覧からワンクリックで詳細な明細を確認できるようになります。
閲覧の利便性を高めることで、提案が検討対象から漏れるのを防ぎ、すべての見積もりが公平に比較・評価される環境を整えることが目的です。
効率化ツールのご案内:
「明細のAI解析インポート」をご活用ください。自社のPDFから項目を自動抽出できるため、初回でもスピーディに作成可能です。
※見積もりを伴わない簡易的な連絡については、引き続きチャット機能をご利用いただけます。
2. 「選定実績数」の表示開始
貴社がこれまでロジミーツで選定された実績数を、プロフィール画面に公開いたしました。客観的な実績が可視化されることで、新規荷主からの信頼獲得に繋がります。
実績のカウントについて:
実績数は、荷主側で「選定操作」が行われた際にカウントされます。
未反映案件への対応:
過去に成約したものの、荷主側で選定操作が行われていない案件がある場合は、お手数ですが「案件ID」を事務局までご連絡ください。弊社にて確認後、実績数を反映いたします。
3. 案件一覧の「完了報告」操作を廃止(5月1日〜)
現在、案件選定後は自動的に「シップメント(実務管理)」へ登録される仕組みとなっております。これに伴い、実務完了後の「完了報告」操作も、5月1日より「シップメント」画面内へ完全に統合いたします。
評価(レビュー)の蓄積:
完了報告を行うことで、荷主から「評価」を受けられるようになります。「選定実績数」と「評価」を併せて蓄積することで、貴社の信頼性をより強力にアピール可能です。
※5月1日以降、過去案件に対して完了報告が必要な場合は、事務局にて個別に対応いたしますので「案件ID」をご連絡ください。
今後も、皆様にとってより価値のあるDXプラットフォームを目指し、改善を続けてまいります。
引き続き、ロジミーツをよろしくお願い申し上げます。